ベジママの添加物は大丈夫?ベジママの安全性を徹底チェック!

妊活中の女性におすすめとしてよく紹介されるベジママですが、本当に安全性は大丈夫なのでしょうか?

添加物が入っているサプリメントは危険とも聞きますし、その辺も気になります。

でも、ベジママの商品情報を見たところで「ココが危険!」なんて書いてあるはずがありません。

そこで私がベジママの安全性を独自に徹底的に調べてみました。その結果をこれからご紹介します。

ベジママに含まれる添加物

まずベジママにどんな添加物が含まれているのか成分表をもとに見てみました。

成分表

ピニトール、還元麦芽糖水飴、ルイボス茶抽出物(デキストリン・ルイボス茶エキス)、アイスプラント末、デキストリン、ビタミンE含有植物油、マンガン含有酵母、結晶セルロース、ビタミンC、ビタミンB1、ビタミンB6、ステアリン酸Ca、ビタミンB2、パントテン酸Ca、葉酸、ビタミンB12

この中で添加物とされるのは「ステアリン酸Ca」と「結晶セルロース」の2つ。

ただし、この2つは危険な添加物ではありません

どちらもサプリメントを均一に混ぜて固めるために必須の成分だからです。

もちろん体に害を及ぼすことはありませんし、ほとんどの妊活サプリに使用されています。

【結論】添加物の面ではベジママに危険はない

成分を徹底的に調べた結果、ベジママに危険な添加物は使用されていませんでした。

そもそも安全性を気にするうえで添加物の有無が気になりがちですが、大事なのは危険な添加物の有無です。

それで危険な添加物とは主に「着色料」、「甘味料」、「香料」、「酸化防止剤」、「防腐剤」などを指します。

これらの添加物は発がん性を高めるなど体に害を及ぼすリスクを持っているんです。

そして残念なことに薬局などで売られている市販の妊活サプリにはこれらの危険な添加物を使っている商品が多いため、通販の高品質の妊活サプリを求める方が増え続けています。

ベジママの安全性を示す3要素

ベジママに危険な添加物がないことがわかりましたが、妊活サプリの安全性は添加物の有無がすべてではありません。

そこで原材料の産地や品質など添加物以外の面でもベジママの安全性を徹底的にチェックしました。

GMPマークを取得

ベジママのパッケージにはGMPと書かれた掌にハートを載せているマークがあります。

このマークこそがベジママの安全性を知らせる何よりの証拠です。

GMPマークとは厚生労働省が定めた品質基準をクリアした健康食品にのみ与えられるマークになります。

GMPの品質管理は原材料から製造工程、出荷まで厳しく検査されているので本当に安全性が認められた商品にしか付きません。

ですからGMPがない妊活サプリも山ほどあるわけで、そのような商品を購入するよりだったら断然GMPマークのあるベジママをおすすめします。

原材料を自社工場で栽培

ベジママの売りであるピニトールの原材料「アイスプラント」は国内の自社工場で栽培されているんです。

もちろん衛生面で非常に気を配っていて、無農薬で最適な環境のもと育てられています。

これがもし中国などの海外で栽培されたものなら、正直言って信用できませんからね。

ですからベジママは原材料の段階から安全で高品質な作りとなっているんです。

10万個売れている大人気商品

安全性を知る上で、売れている商品かどうかというのは実は結構大事です。もし体に害がある商品なら絶対に愛用者が多い人気商品になることはあり得ません。

特に妊活サプリは安全性を気にして購入される方が多いですし、このご時世少しでも問題があればネットで拡散されます。

その点、ベジママは販売個数が10万個を突破している大人気商品で、リピート率が94.19%もあるんです。

このことから本当に安心して利用できる妊活サプリと言っていいでしょう。

ベジママの商品特徴

ベジママが添加物やそれ以外の面でも危険な点はないことがわかり安心したところで、改めてベジママの商品の特徴を見てみましょう。

ベジママ

葉酸

400㎍

サポート成分

ビタミンC、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンE、ピニトール、ルイボス

価格

通常価格:5,500円

定期購入:2,750円

安全性

GMPマーク取得

赤ちゃんが欲しい方のためのベジママ

ベジママはただの妊活サプリではなく、これから赤ちゃんが欲しいと思っている妊活中の女性のために作られた妊活サプリです。

そのため多くのママさん専門雑誌に取り上げられている人気商品となっています。

それで実際にどんなメリットがあるかというと、主に健康な身体作りをサポートして妊娠の確立を高めてくれるんです。

例えば健康サポートの一つ「ビタミンE」は血行を良くして、基礎体温を上げてくれます。

また、血の流れを良くすることで子宮や卵巣の機能を活発化させて妊娠しやすくしてくれます。

ピニトール配合で不妊の方にもおすすめ

ベジママの他にも妊活サプリは様々ありますが、その中でも不妊に効果があるとされるピニトールを配合しているのはベジママだけです。

そのためなかなか赤ちゃんが出来ずに悩んでいる女性にもとても人気があり、実際にベジママを飲み始めたら妊娠できたという方が大勢いらっしゃいます。

ちなみにピニトールは近年、不妊の原因である多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)に効果があることが海外で立証され、世界中で注目を浴び始めている成分でもあります。

年齢が気になる方にもおすすめ

妊娠は年齢が上がるにつれて難しくなります。なぜなら体と同じく、卵子が老化するからです。

特に卵子は35歳を過ぎると活性酸素により酸化し始めて、どんどん老化して質が落ちて妊娠がより難しくなります。

そこでベジママでは卵子の老化を防ぐために、活性酸素の働きを抑える効果を持つルイボスを配合しているんです。

これにより、35歳を過ぎてもベジママを飲んでいたおかげで妊娠できたという声を多く耳にします。

ベジママ愛用者の声

最後に実際にベジママを愛用している人の声を聞いてみましょう。安全性が気になるという方も愛用者の声を聞けば安心しますよ。

26歳妊娠7カ月

妊活中からベジママを飲んでいますが、明らかに体調が良くなりました。そのおかげか無事赤ちゃんを授かることが出来、今もベジママのおかげで元気に育っています。

ちなみに妊娠中も葉酸は重要な栄養成分になるので、今もベジママを飲み続けています。授乳期が終わるまでは続けたいです。

31歳妊活中

30までは仕事をバリバリこなし、30過ぎて焦りだして妊活を始めました。

そこでまず始めたのがベジママです。他にもいろいろなサプリを飲んでみたのですがベジママが一番無味無臭で飲みやすかったのでこれにしました。

栄養成分もたっぷりですし、何よりピニトールが入っているのが嬉しいですね。

37歳妊娠1カ月

この年齢になってからどうしてもまた子供が欲しくなり、妊活を始めたんです。そこで前以上に健康に気を配った妊活を目指して、ベジママを飲むことにしました。

ベジママの口コミを見ると私と同じくらいの年齢で妊娠できたという方がいて励みになったんです。

そして私もついに二人目を妊娠でき、主人と娘と大喜びしております。

まとめ

妊活サプリを飲むうえで安全性はどうしても気になります。

しかし自分でネット等で安全性を調べても本当に安全なのか不安になりますよね。冒頭でも述べましたが、公式ページに危険だとは書いてあるはずないですし。

そこで今回、人気妊活サプリ「ベジママ」の安全性を私が独自に調べたのですが、自信をもってベジママに危険性はないと言えます。

危険な添加物も使っていませんし、GMPマークありで口コミの評価も高いです。

ですから購入するか迷っている方は安心してベジママで妊活を始めてみましょう。

無事妊娠できることを心より願っております。

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